(2001年2月20日号〜2003年12月20日号)

2003年12月20日号
□ 第13回関東地区ホルスタイン共進会開く
   〜名誉賞は相馬さん、長坂さんへ
□ あなたの牛は
   〜遺伝的水準を知ろう!
□ 地区連絡協議会
   〜8カ所で開催予定(日本ホル協)

2003年11月20日号
□ 各地で連合共進会盛ん
   〜2003東日本ディリーショー、第10回中部日本ホルスタイン共進会
□ 土田牧場(秋田)でEX
   〜ジャージー国内6頭目
□ シバーがトップに、トップ40に新規6頭登場
   〜2003−11月乳用牛評価成績

2003年10月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 家畜個体識別データ利用
□ 乳牛の審査技術学ぶ〜新冠牧場で中央審査研究会
□ 尾形、中村両氏が日ホ理事に就任
□ 出品条件など固まる〜第12回栃木全共まであと2年
□ 日ホ人事異動(10月1日付)
□ 遺伝水準高い日本の種雄牛〜NTPトップ40で効率的な乳牛改良を
□ 乳量1万`の偏差値は?〜8月から各種証明書へ表示
□ 近交を防ごう
□ 事故に気をつけて!〜申込みは1年経つと無効に
□ 2月にパリで世界ホルスタイン会議
□ 審査頭数は4年連続増加〜15年度都府県牛群審査・体型調査から
□ 秋から2形質追加〜「後乳頭の配置」と「坐骨幅」
□ 54頭がエクセレントに
□ ハッ! とする牛との出会いを〜日本ホル協審査委員  池田 泰男
□ 検定成績証明を取ろう!
□ 岩城牧場(静岡)で10万`〜都府県生涯検定4−9月選奨
□ 全国平均9千`超える〜14年度牛群検定成績
□ 審査余滴

2003年9月20日号
□ G・Cは佐藤牧場(豊富町)
   〜高い乳用性と乳器の力強さに絶賛
□ 第6回世界審査委員ワークショップからの報告
□ 雌のトップはドーン号
   〜乳用雌牛評価成績2003−8月

2003年8月20日号
□ インターブル評価出る
   〜わが国の種雄牛は世界のトップレベル
□ 第6回世界審査委員ワークショップからの報告
□ 雌のトップはドーン号
   〜乳用雌牛評価成績2003−8月

2003年7月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 日本ホル協 第53回通常総会開く
□ 日ホ会長 ご挨拶
□ 第12回全日本ホルスタイン共進会
□ 現場で登録推進〜登録委員120名を表彰
□ 登録に貢献した9団体に感謝状
□ 今後の登録制度を検討
□ 乳量UPで収益UP
□ 5地区で登録委員研修会
□ 記入誤ると更正扱い〜耳標10桁番号は正確に!
□ 血統能力証明書、血統情報
□ 年検で乳量2万`超
□ 日ホ人事異動
□ 8月から新しいNTP
□ 17道県から141名 う〜愛知県でJスクール
□ 高能力、好体型兼ね備え
□ 名物獣医とざざ虫〜審査余滴 懐かしくなるあの味

2003年6月20日号
□ 体型形質の国際協調を提唱
   〜新たに「後乳頭配置」を追加、カナダで世界審査委員ワークショップ
□ G・Cは山田牧場(別海)
   〜2003年北海道ブラックアンドホワイトショウ

2003年5月20日号
□ 各地で春の祭典盛大に
   〜第28回中部日本B&Wショウ(静岡)
   〜第2回西日本B&Wショウ(岡山)
   〜第22回四国連合乳牛共進会(高知)
   〜第2回オール九州B&Wショウ(熊本)

2003年4月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 能力、体型を偏差値で表示
□ 改良の成果と消費拡大PR
□ 会員1名あたり登録頭数は
□ 二重移動料1件分に
□ 増える父牛頭数
□ 新しい偏差値を計算してみよう
□ 2003−T乳用種雄牛評価成績 NTPトップ40
□ 血統や近交検索・高記録牛も掲載
□ 元気いっぱい、岡山県立高松農業高校
□ ジャージー仲間集う
□ 渡辺牧場(栃木)1、2位独占
□ NTP40に14頭登場
□ 盛岡名物ジャジャ麺〜審査余滴 懐かしくなるあの味

2003年3月20日号
□ 審査頭数3年連続増加
   〜平成14年都府県牛群審査・体型調査等実施状況のとりまとめより

2003年2月20日号
□ 2部門で都府県新記録
   〜平成14年都府県年型別乳量・乳脂量
□ 来たれ!ジャージー仲間
   〜3月10日、香川で改良研修会
□ ジャジマン3名を認定
   〜全国ホル改良協議会総会開く

2003年1月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 将来は自動登録も視野に〜日ホル協会長あいさつ
□ 血統登録の普及拡大図る
□ 牛郡検定で能力アップ〜平成13年度牛乳生産費統計から
□ 栃木県で全共実行委設立
□ 牛郡審査・調査日程
□ インターネットで近交回避情報
□ 近交係数は年々上昇
□ 新しい登録申込書、記入は正確に!
□ 雄の登録にCVMなど義務付け
□ 全日本BWショウ参加の宮崎県の2校から届いた’いい’メール
□ インターブル8月まで参加延期
□ 早期初産分娩は短命に?
□ 土田牧場(新潟)で7産9万キロ平成14年第3・四半期生涯検定選奨牛
□ 乳房は極めて重要、関連性低い体サイズ〜USジャージーで分析

2003年1月1日号
□ 北から南から 喜びの2003新春
   〜第6回全日本BWショウで見事ビッグタイトル獲得
     経産G・C 山形県高畠町・深瀬幸二さん「生涯で最高、理想の牛」
     経産リザーブ・G・C 宮崎県高原町・石山宗行さん「今年は牛群平均1万キロに」

2002年12月20日号
□ 耳標番号は正しく記入を
□ 1月から近交回避情報も
   〜日ホ協HPにアクセスしよう
□ ジャージー熱盛ん
   〜全共効果!?岡山でまたEX
□ 体型審査は得点だけじゃない、情報の活用が大事です

2002年11月20日号
□ 全国の牛飼い仲間が競演
   〜第6回全日本ブラックアンドホワイトショウ開催
□ 小岩井農場が栄冠
   〜2002東日本ディリーショー開催

2002年10月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 動き始めた新しい登録制度
□ 全日本BWショウまであと1ヶ月
□ 登録委員研修会に250名
□ 審査眼の統一めざす〜中央審査研究会@新冠牧場
□ インターブル評価
□ トップ40、新たに16頭
□ 個体識別の現場から 〜家畜個体識別センターより
□ 申込書新様式に
□ トップは堤内牧場(岩手)〜生涯検定平成14年第二四半期

2002年9月20日号
□ 第13回北海道総合畜産共進会開く
   〜G・Cにコムリー号(十勝ライブストックマネージメント出品牛)

2002年8月20日号
□ 栃木、岡山で都府県最高得点
   〜14年度前期都府県審査・調査から
□ 5地区で登録研修会

2002年7月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 日本ホル協 第52回通常総会開く
□ 庭先での登録推進に尽力
□ 8団体に感謝状
□ 専務理事、就任後挨拶
□ 新しい登録制度の推進を
□ 新しい血統登録証明書
□ 間違わないで!耳標による登録申込
□ がんばった人と牛たち
□ 序列講評はお手のもの!
□ 第6回全日本BWショウ11月13日から静岡県で
□ 平均乳量8,871`に 都府県は9千`越える

2002年6月20日号
□ NTP活用で体型も
   〜今後も生涯生産性の向上を 乳用牛評価報告2002−Tから
□ '02北海道B&Wショウ開く
   〜今後も生涯生産性の向上を

2002年5月20日号
□ 牛飼いの春各地で盛大に
□ '02北海道B&Wショウ開く
   〜27回中部日本BWショウ(14.4.18)
   〜第18回中国地区BWショウ(14.4.2)
   〜第21回四国連合乳牛共進会(14.4.14)
   〜第一回オール九州BWショウ(14.3.25)
□ ジャージーでEX誕生、ホルスタインも94点
□ 日本ホル協総会、6月20日に

2002年4月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 新登録制度いよいよスタート
□ 娘牛を多く残した♂達
□ 生涯検定選奨
□ 近交が増えている!
□ 遺伝性疾患とは
□ 改良が期待できる種雄牛たち
□ 乳用種雄牛評価成績2002−T

2002年3月20日号
□ EX年間114頭は都府県初!
   〜平成13年度都府県審査・体型調査とりまとめから
□ 11月13、14日に袋井で
   〜第6回全日本BWショウ

2002年2月20日号
□ 2部門で都府県記録樹立
   〜平成13年都府県305日年型別乳量・乳脂量

2002年1月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 日本ホル協会長高島照治 ご挨拶
□ 耳標装着スタート
□ 乳量アップが決め手
□ 日本ホル協の対応〜家畜個体識別システム緊急整備事業
□ 会員数・頭数とも増加
□ インターネットサービス開始
□ 審査・調査日程
□ 生涯検定選奨
□ 原点に返ろう!〜登録係が思うこと

2002年1月1日号
□ 目指すは一万二千`牛群
   〜作田牧場(千葉県山武郡九十九里町)を訪ねて

2001年12月20日号
□ 第12回関東地区ホルスタイン共進会開催
□ 個体識別事業への対応等を
   〜日本ホル協・平成13年度地区連絡協議会開く
□ 明年11月開催
   〜全日本B&Wショウ

2001年11月20日号
□ 2001東日本ディリーショー開催
□ フラワーリンディが日本記録
   〜12年度成績優秀牛のとりまとめから

2001年10月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 血統濃度(%)は
□ 地区別登録委員研修会
□ 改良が期待できる種雄牛たち〜種雄牛評価成績・2001−U
□ NTPの話〜能力・体型・長命性との関連
□ 新冠牧場で中央審査研究会
□ 血統能力証明書
□ 生涯検定選奨

2001年9月20日号
□ 体型改良の成果を競う
□ 総合指数を変更
   〜種雄牛評価2001−Uから

2001年8月20日号
□ 1万2千頭の情報を収集
   〜13年度前期都府県審査・調査終了
□ 全国の普及率(牛)47%に
   〜平成12年度牛群検定成績速報から

2001年7月20日号
「日本ホル協特集号」
□ 日本ホル協 第51回通常総会開く
□ 平成12年度 表彰登録委員の方々
□ 登録制度一本化に向けて
□ 頑張った人と牛たち
□ 新しい登録制度って?
□ 個体識別耳標装着牛 登録上の取扱い
□ 21道県から160名〜栃木県でジャジングスクール 全国ホルスタイン改良協議会
□ EXで10万キロ突破

2001年6月20日号
□ 日本ホル協通常総会開く
□ ’01北海道B&Wショウ開く
   〜リンゼイ号にG・チャンピオン、ジュニア・Cは岡山県のチャーミー号に
□ 乳量116s/年の改良量
   〜乳成分率は3形質ともやや停滞

2001年5月20日号
□ 牛自慢の集い各地で開催
   〜第26回中部日本B&Wショウ
   〜第17回中国地区B&Wショウ
   〜第20回四国連合共進会
□ 日本ホル協通常総会 6月19日に開催

2001年4月20日
「日本ホル協特集号」
□ 純粋と種系の一本化図る
□ 娘牛を多く残した♂たち

2001年3月20日号
□ 87頭が90点以上に評価
   〜平成12年度都府県審査・体型調査とりまとめから
□ 肢蹄形質の傾向探る
   〜12年度から3形質を追加

2001年2月20日号
□ 4歳半で1万8千キロ
   〜植田成人さん(岡山)のハイエスト号
□ 16産して18万6千キロ
   〜生涯乳量トップ20(全国・都府県)

一般社団法人 日本ホルスタイン登録協会
The Holstein Cattle Association of Japan